【通販で買える北海道産塩水ウニ】今日も匍匐前進

【通販で買える北海道産塩水ウニ】今日も匍匐前進

 

 

こんにちは! 「今日も匍匐前進」管理人&食品化学技術者のスガタです。

 

 

高価な「ウニ」、せっかく買ったのに味が苦かったり、薬臭かったりで失敗したと思ったご経験はありませんか?

 

ご存知のように、保存や型くずれ防止のためにミョウバンを添加する「ウニ」があります。

 

なので、ミョウバンによる独特の薬臭さや苦さがでる場合があります。(;'∀')

 

せっかく買うのだったら、このような失敗はしたくありません!

 

そこで、ミョウバン無添加ウニの本当の美味しさを味わえる、剥いだそのままのウニを海水と同じ濃度の塩水に浸してパックしたものを口コミ情報も交えてご紹介します。

 

 

こちらの記事が、少しでも皆様のお役に立てれば幸いです。

 

 

 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆彡

 

ウニの思い出

 

私が小学生の頃、岩手県盛岡市に住んでいましたが、夏になると何度か近所のご家族と一緒に三陸海岸の岩手県久慈市に海水浴に行った思い出があります。

 

そのご家族の実家が久慈にあったのですが、ご実家は地元の漁師さん。

 

獲れたてのウニを食べさせて頂いたことがあります。

 

しかも、まだ動いているウニ…。

 

子供ながらに、恐る恐る食べた記憶が残っています。

 

そのときが、ウニを食べた初体験だったのですが、醤油を付けて食べてみたら「甘くてとろける」まったりとしたおいしさが印象的でした。

 

以来、高価なのでしばらくはイカとウニを合えたビン詰めなんかしか食べませんでしたが、回転寿司で「ウニのにぎり」を見つけると必ず食べています。

 

私が大学生のとき千葉県市川市のとあるデパートの魚屋さんで休日や日曜日にバイトしてたとき、たまに小さな木箱入りの生ウニを売っていましたがやはり少量でも高価なものでした。

 

また、保存や型くずれ防止のためにミョウバンを添加しているので味や匂いに当たり外れがありました。

 

しかも、高価だったのでなかなか売れないし、魚屋さんの店頭でも日持ちがしない…。

 

 

【塩水ウニ】のご紹介

 

今や、通販が普及したのでお手ごろ価格で「ウニ」が入手可能となりました。

 

 

そこで、オススメのおいしい【塩水ウニ】をご紹介します。

 

 

 

どこで獲れたウニなのか?

 

日本海側の稚内、石狩、小樽近海のウニです。

 

北海道の日本海側には対馬暖流が北上し、利尻昆布、細目昆布などの良質な料亭などで使われるような昆布の産地。

 

おいしい昆布を食べて育ったウニは当然のように美味しいそうです( ^ω^)・・・。

 

ウニの種類は、「黄」と呼ばれるエゾバフンウニと「白」と呼ばれるムラサキウニ。

 

なので、こちらの塩水ウニは、濃厚な甘みが特徴の「黄」と、大粒であっさりとした味わいの「白」の2種類。

 

食べ比べてみるのもよいかもしれません!!

 

 

塩水ウニとは?

 

ウニの本当の美味しさを味わうために、早朝に水揚げしたウニをすぐに剥いでそのままのウニを海水と同じ濃度の塩水に浸してパック。

 

昼過ぎにはお客様のもとへ出荷。

 

 

公式ページです。

塩水ウニとは?

 

ミョウバン無添加です。

 

 

賞味期限は?

 

賞味期限は、到着より1日。

 

ですから、届いたその日のうちに食べなければなりませぬ…。

 

でも、獲れたてのウニの味そのものが楽しめます!!

 

北海道産 塩水ウニ・公式ページ